体験・交流する

ライフスタイル篇

JR大原駅から東京駅までは特急で約70分。毎朝ゆったりと座って通勤ができます。通勤時間を読書やメール・資料整理の時間として有効利用できます。満員電車に揺られることなく、休日の朝は浜辺をウォーキング。いすみの「ゆったりとした自然」の中で新しいライフスタイルを初めてみませんか?

いすみ市の景観を引き継いでいきたい

いすみ市出身の真一さんと出会い、3年前にいすみ市へ移住しました。現在はお2人で農業を始め、無農薬米等を作っています。 続きを読む

海と空に一目ぼれして

小学校の教員をしていた小森さん。早期退職していすみ市へ転入してきました。 近所に畑を借りて野菜を作ったり、近くの漁港まで釣りに行ったり、自給自足の生活をしていらっしゃいます。 続きを読む

余計なものはありません。

平成19年に、広い庭付のお住まいに越してこられた堀谷さん。木工がご趣味の武美さんは、テーブルや棚など、何でも作ってしまいます。遮るもののない田園風景の先に時折横切るいすみ鉄道の黄色い車両が、ご夫婦の大のお気に入りです。 続きを読む

自然農法での野菜作りを目指して

いすみ市内で育った伸一さんは、全国各地で様々な仕事をしていました。仕事先で出会った美保さんと一緒に、平成22年に地元へ戻ってきました。自宅の敷地内と、少し離れたところに借りた畑で、自然農法で野菜を作っています 続きを読む

長年の夢を叶えて

いすみ市内に300坪ほどの土地を購入し、横浜といすみを行ったり来たりしている遠藤さんご夫妻。仕事を辞めてからは1ヶ月のうち3分の2以上をいすみ市で過ごしています。 続きを読む

ライフスタイルを求めて

理想とする生活と現実の生活との間に違和感を抱きはじめ、自分なりのライフスタイルを求めていすみ市に移住しました。地元NPO団体のスタッフとして勤務しながら、古民家シェアハウス「星空の家」で田舎暮らしを満喫しています。 続きを読む

地域とつながりながら暮らす

体験プログラムに参加したことがきっかけでいすみ市に移住を決め、現在は空き家バンクで住宅を借りる傍ら、自分で家を建てている鈴木さんご夫妻。楽しみながら地域に溶け込んでいる様子が伺えます。 続きを読む

新たな「我ふるさと」

2007年12月、2トントラック3台分の荷物と共に移住。 「いすみ式ライフスタイル」探求の日々が「柴犬の一休」と共に始まりました。 続きを読む

美味しいパンをいすみの方々に

駐車場が広く取れる場所でパン屋を経営したくて、東京都からいすみ市に移住してきました。おいしい焼きたてのパンを提供しようと商品開発に勤しむ毎日です。 続きを読む

景観を楽しむ暮らし

ここに住むきっかけは、夫婦でドライブ中に、たまたま「いすみ市」に入った時、まるでヨーロッパのような豊かな自然がとても素晴らしく感じたことです。 続きを読む

青い海に一目惚れ

40代になってから第二の人生のために働く欧米の生き方への憧れが片時も頭を離れず、毎日、海が見える場所で暮らしたいと思うようになりました。 続きを読む

人生の楽園

自然に囲まれながら農作業や趣味を楽しむスローライフに対する憧れがあり、夫の退職を機に、夫婦でいすみに移住してきました。 続きを読む

酪農をするという夢を実現

酪農がしたくて、結婚を機にいすみに移住してきました。乳牛の世話に明け暮れ、おいしい牛乳を届けようと邁進し、片時も酪農から目が離せない毎日です。 続きを読む